ダイハツ・マックスのドア&バンパー修理で18万円

初めての追突事故でバックドアとバンパーを修理しました

 

以前に車を運転手中に信号待ちをしていたところ、後ろから来たトラックに追突されたことがあります。

トラックの運転手も信号が赤であり、停止しなければいけないことを分かってはいたもののよそ見をしており、自分の車に追突してしまったようです。

幸いトラックはスピードがそれほど出ておらず、自分の車が大破することはありませんでした。
当時自分はダイハツの「マックス」に乗っていました。

ハッチバックの車でしたがバックドア、それにバンパーが大きくへこんでしまいました。

 

自分の車は停車していたために過失は100%トラック側にあり、修理費、そして病院での検査費をトラックの運転手が全額負担してくれることになりました。

自分はこの車をダイハツのディーラーに持って行き、修理をお願いしました。

 

修理内容、そして費用について書かれた用紙をディーラーからもらい、それをチェックしたところバンパーは交換されていましたがバックドアは交換ではなく修理されていました。

そのため費用は若干安く済ませることができたようです。

合計で約18万円でした。

 

もちろん今回は自分はお金を払う必要はなかったのでホッとしましたが、修理費は決して安いものではないので事故を起こさないよう注意しなければならないという危機感を募らせてくれました。

 

またこの車を中古車販売店に売ったときに事故車扱いされてしまい、かなりの安価で買取られてしまったのは残念でした。

やはり事故は起こさないのが一番です。

ダイハツ・タントをぶつけてしまった!

私は車をぶつけてしまい修理をしたことがあります。
どこにぶつけてしまったのかと言うと、他の車です。

 

家から車を出そうとした時、前向けに入れていたので、バックで出ようとしました。
なので、バックで出ようとしたのですが、その道は、いつも車などがあまり通らないですし、さらに住宅街なので、安心しきっていたというのもあります。

 

さらに、買い物に行くところだったので、買い物のことで頭がいっぱいで、バックをしているときも、心ここに非ずと言う感じで、すっかり油断を仕切ってしまっていました。
少しアクセルを踏み、バックをしたら、「ドン!」という大きな音がして、びっくりして後ろを見ると、自分の黒い「タント」の車体が、家の前の道を走っていた白い車の側面にめり込んでいました。

 

私はびっくりしてそのまま運転席で固まってしまいました。
音に気付いて家の中から出てきた父親が、相手の運転手と話し合ってくれて、どちらも不注意だった、ということで示談と言うことになりました。

 

ですので、修理代はすべて自分で出すということになりました。
後ろがへこんでしまったので、修理に出すと、すべてを取り換えなければならないので約30万ほどかかるといわれました。

 

修理に出したのは、ダイハツです。
修理の間は代車を使っていましたし、お金がかかりましたし非常にショックでした。

ムーヴカスタムを7万円で修理した思い出

私は主婦ですが、田舎暮らしなので車は生活にとって欠かせないアイテムです。

 

そんな私は軽自動車であるダイハツさんの「ムーヴカスタム」という車種を愛用しているのですが、去年は車を修理しました。

道を走行しておいたところ、路肩にあるネットカフェから一台の車が出てきてしまい、私の車のホイールやタイヤと思い切り接触してしまったのです。

 

どちらもそれほどスピードは出ていなかったので、幸いにもお互い全く怪我することはありませんでしたが、タイヤはパンクしてしまい、ホイールには鋭い傷やかなり目立つ凹みと線が入ってしまいました。

 

タイヤは新品を買うことになり、ホイールも修理する必要が生じたのですが、ホイールを修理してもらう際にはディーラーへおまかせしました。
自分で業者を調べたり、自力で道具を活用して治すことも検討しましたが、多少高くても仕上がりの綺麗さや腐食の無さなど長期的なことを考えるとディーラーに頼った方が安心出来ると思ったからです。

 

3万円程度ホイールの修理だけでお金がかかり、タイヤも故障したものだけでなく、全て付け替えました。
結構走行距離も長かったですし、ゴムの溝が浅くなっていて劣化していたこともあり、タイヤの新調だけでも4万円程度お金がかかってしまいました。

 

タイヤの交換もホイールの修理もあまり時間もかかりませんでしたが、家計のやりくりが厳しい私にとっては合計で7万円程度不意に出費が必要となってしまったことに関してはかなり動揺しました。

 

ただ、かなりひどかったホイールの傷も全く目立たなく、本物の新品のように綺麗になったので、修理の技術の高さに感動しました。

ミラの修理代2万円!家のガレージで車体を傷つけてしまった

ドライバーにとって車を傷つけたことというのは、決して忘れられないものです。

私はそこまで車に乗る機会が多くあるわけではありませんが、それでも過去にやってしまった事故というのはよく覚えています。

 

19歳のとき、私がまだ初心者マークをつけていたころとても小さな事故を起こしてしまいました。

 

その現場は、家のガレージです。

ガレージは決してそこまで広いわけではなく、車を入れる際には初心者ながら十分注意していたのですが、それでも車体をガリガリとやってしまいました。

 

やってしまった車は、親から譲り受けていたダイハツの白い「ミラ」で、走行距離はすでに10万キロを突破している年季の入った車でした。

 

軽自動車で小回りが利くにもかかわらず運転がまだ下手だった私は、上手く車庫入れできずに車体の横を傷つけてしまいました。

事故の規模は大したことがなくても、車体の横にはハッキリとわかる傷ができていました。

 

私はそれを親に正直に話して家族が昔から懇意にしている自動車修理工場へ修理の依頼をしました。

そこの自動車修理工場で働いているおじさんとは昔から知り合いで、おじさんから「さっそくやっちまったか!」と笑われてしまいかなり恥ずかしかったです。

 

ただ「まあ、誰でも初心者の内はしょうがないんだよ。そんなに落ち込むな」と励ましてもらい、修理費用も少し安くしてもらい確か2万円ちょっとで直してもらいました。

 

これが、車にまつわる私のちょっと苦い思い出話です。

 

軽自動車VS4トントラック!前方部分ほぼオシャカ…。恐ろしい思い出です。

 

私は以前白い軽自動車、ダイハツ「ミラ」を所有していました。

ミラは、学生の頃に買ったもので社会人になってからも数年乗り続けました。

 

免許をとりたてのころから乗っていた車なのでかなり傷が目立っていました。
そのほとんどがガレージでこすったり、スーパーの駐車場のブロックにぶつけたり…等々の自損事故です。

 

ただ、一度だけ大きな事故に遭ったことがあります。
その時は、100パーセント相手の不注意で起きた事故でした。

 

私が交差点内で右折待ちをしていたところに、正面から4トントラックがぶつかってきたのです。
死亡事故にもなる可能性もあったくらいすごいスピードでぶつかられました。

 

相手の運転手はよそ見をしていた…と言い訳していますが、おそらく居眠り運転だったと私は思っています。
幸いぶつかる直前で相手の運転手がハンドルを切ってくれたため被害は最小限で済みましたが、前方のバンパーが全壊、フロントガラスにもヒビが入り、ライト、フロントグリルも全て取り替え…という酷いものでした。

 

かろうじて走行することは出来たので事故処理を済ませた後、車を買った中古車屋さんに持っていき、自社で持っている修理工場に入れてもらうことになりました。

 

修理期間は2週間。
修理額は全部で38万円でした。

高額だったので今でもはっきりと覚えています。

 

修理の支払いは保険を通して行いました。
交差点内での事故だったため、私も保険を少し利用しなければいけなかったのが今でも納得がいきませんが…。

 

それから私も注意するようになり、大きな事故に遭っていません。
今でも忘れられない怖い思い出です。

 

ダイハツ・ミラのオイル漏れの修理

 

かなり長い間ダイハツの「ミラ」に乗っていました。

軽自動車ということもあって燃費が良く、駐車も簡単であったためにお気に入りの車でした。

 

しかし車検を自分で行ったり、定期点検に出すこともなかったために小さな故障が多々生じました。

中でもエンジンルームからのオイル漏れには悩まれました。

オイルが漏れていることが分かり、すぐに知り合いの働いている自動車整備工場に車を持っていきました。

 

そのときにメカニックからいただいたアドバイスは「オイル漏れがかなり厄介な場所から生じており、そこを修理するよりもオイルを継ぎ足して乗ったほうがコストがかからない」というものでした。

 

確かにオイル漏れが著しいというわけではなく、駐車上にオイルの染みがある程度でしたのでこのときはメカニックのアドバイスに従ってオイルを継ぎ足して乗っていました。
しかしそれから数年後、オイル漏れがかなり激しくなりいよいよ修理が必要となりました。

 

エンジンの奥にあるパッキンがだめになってしまったようで、大掛かりな作業がなされました。このときについでに消耗品も交換しました。

パッキン2つとベルト類、それにブレーキパットも交換して費用は約6万円でした。

 

以前にダイハツのディーラーに修理費用のことを尋ねたことがありました。

このときは8万円くらいかかるといわれたために修理、そして消耗品の交換を含めて6万円だったことには非常に満足しています。